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チモシーグラス

Author:チモシーグラス
がんを経験してみて、改めて生きるすばらしさに目覚めました。

大好きな馬のこと、愛猫のこと、草花のこと、健気に生きるさまざまな命の輝きを、四季折々に綴ります。


なお、当ブログ『チモシーファーム』の画像と文章の無断転用を、固く禁じます。


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撮り初めは冬牡丹、上野東照宮

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「島錦(しまにしき)」

(新年の撮り初めは、今年も冬牡丹
・・・2017年1月10日、東京・上野東照宮、ぼたん苑にて)




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「島錦」

(無条件に大好きな牡丹、「島錦」。
華やかで愛くるしくて、ずっと応援し続けた
サラブレッドの名牝、アパパネがだぶる)




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「島錦」


平成29年、西暦2017年。
酉年にちなみ、今年も四季折々に、
色とりどりの美しい花を
一枚でも多く撮り続けたい、と願うばかり。





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冬空に明るく、紅椿

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(昨日一輪、今日一輪と紅椿が開き始めて、冬空を明るくしてくれている
・・・2016年12月13日、千葉・鎌ケ谷にて)




メジロに会いたいなぁ

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(今年もそろそろ、かわいいメジロに会えるかな・・・2015年2月19日、千葉・鎌ケ谷にて)




椿もぽちぽち咲き出したので、今年も枝にみかんを刺して
メジロがやってくるのを楽しみに待っている。
が、声はすれど姿は見えず。
先日、一瞬、モスグリーンの羽根が目をかすめたけれど。

みかんは確実にツンツンした跡があるので来ているのは確か。
ああ、早く、メジロたちに会いたいなぁ

色も香りも深まって、京成バラ園 (1)

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「杏奈(あんな)」<2012年、日本:京成バラ園芸>
(とんぼが、つぼみの上でひと休み・・・2016年10月22日、千葉・八千代、
京成バラ園にて)




anna161022-2.jpg
「杏奈」
(秋の光に輝いて)


約二週間ぶりに訪れた京成バラ園は、秋薔薇が真っ盛り。
花色も、香りも深まって、広大な園内をゆったり、まったり歩き回って、
秋ならではの薔薇の魅力に酔いしれた。




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「ザンブラ’93」<1994年、フランス:メイアン>




apricot_candy161022-1.jpg
「アプリコット キャンディ」<2007年、フランス:メイアン>




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「万葉(まんよう)」
<1988年、日本:京成バラ園芸>




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「万葉(まんよう)」




manyo161022-3.jpg
「万葉(まんよう)」




hanayamabuki161022-1.jpg
「花山吹」<2016年、日本:京成バラ園芸>
※花名は、「源氏物語」に描かれた衣のかさねの色、浅紅と黄色にちなんだ




gold_leaf161022-1.jpg
「ゴールド リ-フ」<1998年、ドイツ:タンタウ>




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「ノヴァーリス」<2010年、ドイツ:コルデス>
※花名は小説「青い花」の作者、
  18世紀ドイツの詩人で小説家の名前から




gretel161022-1.jpg
「グレーテル」<2014年、ドイツ:コルデス>
※花名は、グリム童話より


princess_aiko161022-1.jpg
「プリンセス アイコ」<2002年、日本:京成バラ園芸・武内俊介>
※敬宮愛子内親王殿下のご誕生を祝して名づけられた




princess_chichibu161022-1.jpg
「プリンセス チチブ」<1971年、イギリス:ハークネス>
※秩父宮勢津子妃殿下に捧げられた




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「カリフォルニア ドリーミング」<2009年、フランス;メイアン>




putit_trianon161022-1.jpg
「プチ トリアノン」<2006年、フランス:メイアン>
※フランス王妃マリー・アントワネットが愛した離宮の名を冠した




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「ジュビレ デュ プリンス ドゥ モナコ」<2000年、フランス:メイアン>
※元モナコ公国元首のレニエ三世大公に捧げられた




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「ピンク レディ ラッフル」<2014年、オランダ:インタープランツ>




glamorous_ruffle161022-1.jpg
「グラマラス ラッフル」<2014年、オランダ:インタープランツ>




niccolo_paganini161022-1.jpg
「ニコロ パガニーニ」<1993年、フランス:メイアン>
※花名は、19世紀の名バイオリニストにちなんだ




garten_zauber161022-1.jpg
「ガルテンツァーバァ’84」<1984年、ドイツ:コルデス>
※花名は、「庭の魔法」という意味の名前






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春を待つ、パンジー&ビオラ

pansy160228-3.jpg
(早春を明るく彩るパンジー・・・2016年2月28日、千葉・鎌ケ谷にて))




夏の間中楽しませてくれた朝顔が終わり、つるを片付けた後のプランターをはじめ、
いくつかのプランターにに色とりどりのビオラやパンジーを植え込んだ。
秋から冬、そして春の終わりまで長く楽しませてくれる花、パンジーとビオラ。

まだまだ花屋さんの店先には、これからも色々な種類が並ぶことだろう。
お気に入りを見つけたら少しずつ買い足して、まだまだ空いている鉢やプランターに
植えつけよう。
春を待ちながら・・・。






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