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チモシーグラス

Author:チモシーグラス
がんを経験してみて、改めて生きるすばらしさに目覚めました。

大好きな馬のこと、愛猫のこと、草花のこと、健気に生きるさまざまな命の輝きを、四季折々に綴ります。


なお、当ブログ『チモシーファーム』の画像と文章の無断転用を、固く禁じます。


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四月は、藤も

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(四月の声を聞くと、藤の花も気になってくる。

※写真は、「牛島の藤」…2017年4月30日、埼玉・春日部、藤花園にて)



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さまざまの藤満開、清水公園

※「牡丹彩々、清水公園」の続きです


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(清水公園の主、鷺之介君<勝手に名前をつけて呼んでいる>。
金乗院を出て「花ファンタジア」に向かう途中、偶然出会えてうれしくなった
・・・2016年4月23日、千葉・野田、清水公園にて)




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(新緑の中、淡いピンクの石楠花も満開)




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(満開の藤は、甘い香りを漂わせて)




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(圧巻!「花美短<かびたん>」。
説明文によれば、山藤の園芸品種で花房は15センチから20センチ、花は大きく、
花房全体が一度に開花するという。まさにその通り!)




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(ボリューム満点の花姿に、目が吸い寄せられる)




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(「花美短」の真向かいにも、満開の藤。
水面に姿を映し、奥には、満開の牡丹)




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(突然、鷺之介君が飛んできて池のほとりで一休み。
今日は何度も姿を見られて、良いことがありそう♪)




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(色といい形といい、藤はやはり日本らしい花)




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(思いがけずさまざまな藤をみることができて、
やっぱり鷺之介君に出会えたおかげかな。感謝、感謝)


※「続・牡丹彩々、清水公園」 へ続きます



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初夏の風に揺れて、藤

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(初夏の風に揺れて...木香薔薇と藤・・・2015年5月3日、千葉・野田、
清水公園「花ファンタジア」にて)




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(八重藤)





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緑風に揺れて、藤

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(鯉のぼり泳ぐ青空、咲き初めた藤も緑の風に揺れて・・・2015年4月18日、
東京・上野東照宮ぼたん苑にて)




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(華やかな牡丹には目を奪われっぱなしだったけど、雅やかな藤にも思わず
足が止まってしまった。
みんな違って、みんないい、だよね)




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(あんなに春を待ちわびていたのに、気がつけば季節は
初夏へ。
季節を選んで咲く花たちが教えてくれる)







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想い届いて、山藤

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(思いがけずに見ることができた山藤
・・・2014年4月29日、千葉・松戸、千駄堀にて)




晴れ間は望めないが雨は落ちないという予報を信じて、
松戸の「21世紀の森と広場」へ。
広大な森と広場は新緑が目にしみる。
満々と水を湛えた千駄堀には、白鷺の優美な姿も。

森の奥に目をやると淡い薄紫のかたまり。
あ、山藤だ。
人に手入れされた藤棚のみごとな藤もいいが、ひっそりと
山中に咲く山藤も風情捨てがたい。

でも、あまりに遠く高くて短いレンズではとても届かない。

あきらめかけての帰り道。
手の届きそうなところに山藤の一群れ。
美しい花房をたわわにつけて、静かに咲いていた。

なんだか胸がいっぱいになって、夢中でシャッターを切った。
想いが天に届いたか・・・。



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