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チモシーグラス

Author:チモシーグラス
がんを経験してみて、改めて生きるすばらしさに目覚めました。

大好きな馬のこと、愛猫のこと、草花のこと、健気に生きるさまざまな命の輝きを、四季折々に綴ります。


なお、当ブログ『チモシーファーム』の画像と文章の無断転用を、固く禁じます。


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そろそろ、山茶花

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山茶花「乙女」

(いよいよ明日から11月。
そろそろ、山茶花も咲き始める頃か
※写真は、2018年12月9日、東京・江東、亀戸中央公園にて)





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菊咲き始め、秋の庭らしく

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(黄色の小菊が咲きだして、秋の庭らしくなってきた
・・・2019年10月28日、千葉・鎌ケ谷にて)



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(度重なる台風にもめげず、
秋明菊も純白の花を咲かせてくれている)



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(秋桜といい秋明菊といい、秋風にそよぐさまは
なんとも風情があっていい)



チワワの額ほどの庭も、早咲きの黄色の小菊が咲き乱れ、
純白の秋明菊が風にそよぎ、ほんのり秋らしい装いになってきた。
鉢植えの小菊類も日に日につぼみを膨らませて、
さて、どんな色のどんな花姿の菊が咲くのか、楽しみも膨らむ。

秋はやっぱり菊。
大輪のりっぱなのもみごとだけれど、やっぱり小菊が好き。
酒井抱一の「花鳥十二か月図」の‘菊に小禽図’に描かれているような。

小菊はろくに手入れをしなくても、勝手につぼみをつけて
思い思いに茎を伸ばして咲くところもいい。
風雨に倒されても、そこから茎を立てて咲く姿にも心打たれる。
今年はどんな風に咲いてくれるのか、楽しみは尽きない。





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鹿の子百合あふれる庭を

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「鹿の子百合」

(来年の夏こそ、ふたたび鹿の子百合があふれる庭にしたい
※写真は、2017年8月3日、千葉・鎌ケ谷にて)



今年は百合の球根を買うのはやめようと思いながら
昨日ホームセンターへ。
昨年は新たに幾種類かの百合を植えたので、
今年は増やさないつもりだった。

でも、行ってみたら、店先にはさまざまな球根がずらり。
百合の球根も色々並んでいて、中でも鹿の子百合が
目に飛び込んできた。
百合の中でも好きな鹿の子百合。
数年前に植えたが年々花数が減り、
この夏はちらほらしか咲かなかった。

う、と迷ったが、次の瞬間、三球をバスケットへ。
やっぱり、百合の魅力には勝てない。

今日はさっそく、すでに鹿の子百合が植えてあるそばに
穴を掘って定植。
百合は深植えしないといけないので
穴掘りもけっこうきつい。

それでも、来年の盛夏に愛らしい鹿の子百合が
再びあふれるように咲いてくれたら、と思うと
穴掘りもがんばれる。
 
どうか、美しい百合がみられますように。





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お気に入りのパンジー、ビオラを

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(パンジーやビオラは秋から冬、春にかけて、
次々に愛らしい花をみせてくれるから大好き!
※写真は、2019年4月1日、千葉・鎌ケ谷にて)



夏の花が終わり殺風景になったベランダの、
次の主役はパンジーとビオラ。
みつけるたびに少しずつ買いためてきた苗を、
昨日、今日とせっせとプランターに定植した。

同じ株から色変わりするビオラ、顔みたいな模様入りのビオラ、
ふりふりのパンジー、どれも吟味してセレクトしたお気に入り。
でも、植えてみれば、水色や青、紫、ピンクが主流。
たまには違う色を思うのだけど、手にするのはやっぱり青紫系。

まだまだスタンバっているプランターや鉢がたくさんあるので、
パンジーやビオラだけでなく、リナリアや忘れな草などなど
好きな春の花苗探しは続きそう。楽しみ、楽しみ。

 



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そろそろ、めじろも?!

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(そろそろ、めじろもかわいい姿をみせてくれるかな?!
※写真は、2013年1月13日、千葉・鎌ケ谷にて)



朝、庭でひよどりのけたたましい鳴き声。
みると、椿の木をめがけて、バタバタ飛んでいる。
まるで、「今年も来たよ~っ!みかんが食べたいよう~っ!」って
言ってるみたいに。
そして、椿の枝にみかんを刺すことをちゃんと覚えていたのかな。

ハイハイ、それでは甘いみかんをひとつ、ね。
ちょうど、今年初のみかんを買ったばかり。
ちゃんとみかんが甘くなる頃にやってくる。

でも本当は、めじろたちに食べてほしくて買ったんだけどね。
ま、いっか。
めじろとひよどりは必ずセットでみかんを食べにくる。
ひよどりが来たということは、めじろもそろそろ。
鈴を振ったようなかわいい声はときおり聞こえてくるけど、
姿はまだ見ていない。

早く、飛んできてくれないかなぁ。
 




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目で語る、チェ・ジェソン

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(華やかな薔薇園で、静かに美しく、竜胆が咲いていた
・・・2019年10月20日、千葉・八千代、京成バラ園にて)



最近、見始めた韓流ドラマ「一途なタンポポちゃん」。
戦後復興期の韓国で、明るく逞しく健気に生きる女の子
(ミン・ドゥルレ=タンポポ)がヒロインなんだけど、
なんと、そこに、懐かしのチェ・ジェソンが出ているではないか!
しかも、重要なキャストのようだ。

十年くらい前に観た、韓流時代劇「千秋太后(チョンチュテフ)」で、
すっかり魅せられたカン将軍こと、チェ・ジェソン。
あるときは鋭く、あるときは切なく、全てはその目が語っていた。

そのチェ・ジェソンをまた観られるとは。
さすがに当時のような鋭さは薄らいでいたが、
やはり目で語る演技には魅せられる。

残念なことに今回は今のところ、悪役のようだけど、
これからどんな風になっていくのか楽しみで、目が離せない。



 

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イングリッシュローズに魅せられて~デビッド オースチン氏に捧ぐ~

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「メアリー ローズ」 (1983年)


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「ベルディータ」 (1983年)


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「ベルディータ」 
 

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「アブラハム ダービー」 (1985年)


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「アブラハム ダービー」


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「エマニュエル」 (1985年)


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「オセロ」 (1986年)


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「ガートルード ジェキル」 (1986年)


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「ガートルード ジェキル」


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「ザ カントリーマン」 (1987年)


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「チャールズ レニー マッキントッシュ」 (1988年)


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「クイーン ネフェルティティ」 (1988年)


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「ブラザー カドフィール」 (1990年)


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「アンブリッジ ローズ」 (1990年)


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「ライラック ローズ」 (1990年)


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「キャサリン モーリー」 (1990年)


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「ルドゥテ」 (1992年)


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「ジョン クレア」 (1994年) 


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「パット オースチン」 (1995年)


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「パット オースチン」


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「セプタード アイル」 (1996年)


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「セプタード アイル」


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「セプタード アイル」


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「ソフィーズ ローズ」 (1997年)


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「ティージング ジョージア」 (1998年)


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「ウイリアム モリス」 (1998年)


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「ウイリアム モリス」


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「クロッカス ローズ」 (2000年)


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「クロッカス ローズ」


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「ウイリアム シェークスピア」 (2001年)



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「コンテ ドゥ シャンパーニュ」 (2001年)


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「コンテ ドゥ シャンパーニュ」


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「コンテ ドゥ シャンパーニュ」 


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「チャールズ ダーウィン」 (2002年)
 


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「ジュビリー セレブレーション」 (2002年)


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「ベンジャミン ブリテン」 (2002年)


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「クイーンズ オブ スエーデン」 (2004年)


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「ハーロウ カー」 (2004年)


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「ワイルド イヴ」 (2004年)


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「レディ エマ ハミルトン」 (2005年)


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「レディ エマ ハミルトン」


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「アラン ティッチマーシュ」 (2006年)


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「アラン ティッチマーシュ」


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「レディ オブ メジンチ」 (2007年)


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「シスター エリザべス」 (2007年)


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「ストロベリー ヒル」 (2007年)


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「アレキサンダー オブ ケント」 (2008年)


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「アレキサンダー オブ ケント」


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「レディ オブ シャーロット」 (2010年)
 

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「ザ ポエッツ ワイフ」 (2014年)



今日届いた園芸雑誌で、イングリッシュローズの生みの親、
イギリスのバラ育種家、デビッド・オースチン氏の訃報を知った。
昨年12月に、92歳で亡くなられたという。

数年前、京成バラ園でイングリッシュローズを観て、
花の優美さ、佇まいの美しさに魅せられた。
それからはバラ園に行くたびに、イングリッシュローズの
咲き乱れる丘を巡るのが無上の喜びとなった。

あまたの美しい薔薇をこの世に生み出してくれた
偉大なオースチン氏に、改めて感謝を込めて
これまでに撮りためたイングリッシュローズの写真を捧げます。
(カッコ内は、薔薇の作出年です)





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秋色深く、京成バラ園

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「丹頂」 <1986年、日本:京成バラ園芸・鈴木省三>

(春には観られなかった薔薇を、やっと秋に観に行くことができた。
相次ぐ台風の襲来にも耐えて、香りも色も深みを増して麗しい
・・・2019年10月20日、千葉・八千代、京成バラ園にて)



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「丹頂」



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「丹頂」



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「フリュイテ」 (1985年、フランス:メイアン>



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「杏奈」 <2012年、日本:京成バラ園芸>



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「ローラ」 <1981年、フランス:メイアン>



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「ローラ」



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「メルヘンツァウバー」 <2015年、ドイツ:コルデス>



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「レオニダス」 <1995年、フランス:メイアン>



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「レオニダス」



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「レオニダス」




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「夢」 <1994年、日本:京成バラ園芸>



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「夢」



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「ベビー ロマンティカ」 <2003年、フランス:メイアン>



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「ベビー ロマンティカ」



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「楽園」 <1996年、日本:京成バラ園芸>



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「薫乃」 <2008年、日本:京成バラ園芸・武内俊介>



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「薫乃」 



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「ボレロ」 <2004年、フランス:メイアン>



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「ボレロ」



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「魅惑」 <1988年、日本:京成バラ園芸・鈴木省三>



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「ミミ エデン」 <2000年、フランス:メイアン>



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「ステファニー グッテンベルグ」 <2011年、ドイツ:タンタウ>

※花名は、ドイツで子どもたちの権利保護を
  支援する活動で知られる女性に因む



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「フェルゼン伯爵」< 2009年、フランス:メイアン>



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「フェルゼン伯爵」



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「フェルゼン伯爵」 



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「紫雲」 <1984年、日本:京成バラ園芸・鈴木省三>



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「シャルル ドゥ ゴール」 <1974年、フランス:メイアン>



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「シャルル ドゥ ゴール」



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「イントゥリーグ」 <1984年、アメリカ:J&P>

※花名の意味は、「はかりごと」



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「パローレ」 <2001年、ドイツ:コルデス>



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「ムーン シャドウ」 <1995年、アメリカ:J&P>



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「オクラホマ」 <1964年、アメリカ:スイム&ウィークス>



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「ダブル ディライト」 <1977年、アメリカ:スイム&エリス>



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「ジプシー ソウル」 <2015年、ドイツ:コルデス>



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「ジプシー ソウル」



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「ジプシー ソウル」



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「スウィート メリナ」 <2002年、ドイツ:タンタウ>



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「スウィート メリナ」



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「スウィート メリナ」



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「トイ トイ トイ!」 <2014年、ドイツ:コルデス>



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「アミ ロマンティカ」 <2010年、フランス:メイアン>



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「ラバグルート」 <1978年、ドイツ:コルデス>



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「ノスタルジィ」  <1995年、ドイツ:タンタウ>



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「ノスタルジィ」



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「ノスタルジィ」




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「メリナ」 <1973年、ドイツ:タンタウ>



楽しみにしていた秋薔薇。
相次ぐ台風襲来に気をもんでいたが、やっと観に行くことができた。

春咲きの薔薇は、父の介護のために家を離れていたので
観ることができなかった。
もちろん、それを後悔しているわけではない。
最後の日々を父の側にいられたのだから。

久しぶりのバラ園。
広い園内をゆっくり巡ると、薔薇の甘い香りに包まれて夢み心地。
ひとつひとつの花も美しい。
秋咲きの薔薇は色も香りも深いというが、まさに実感。

度重なる雨嵐に打たれながらも咲き続ける薔薇。
その健気な姿に、目頭が熱くなる。
夏の終わりに父を見送って、ひときわ寂しく感じる今年の秋だけど、
薔薇たちの姿に、元気が出てきた。





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台風19号迫る

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(秋を彩る花、秋明菊も満開に
・・・2019年10月10日、千葉・ふなばしアンデルセン公園にて)



いよいよ、大型で猛烈な台風19号が関東にも迫ってきている。
昨日は、家の周りの木をしばったり、ベランダの物干しざおを
下におろしたり、サンダルや飛びそうなものを片づけたり、
懐中電灯をチェックしたり。
ちょうど花が終わった朝顔の支柱も片づけた。

今日は朝から断続的に雨。
雨音が大きくなると、不安も増して
なんだか落ち着かない。

暴風雨のピークは夜間になるという。
眠れない夜になりそうだ。
どうか、どうか、被害がひどくなりませんようにと
祈るばかり。





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秋桜をぬって、昭和記念公園

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(満開の秋桜をぬって、パークトレインも楽しそうに
・・・2019年10月9日、東京・立川、昭和記念公園にて)





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今日も秋桜晴れ、アンデルセン公園

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秋桜「カップケーキ」

(週末には大型台風が関東にやってくる。
文字通りの嵐の前の静かで晴れた朝、秋桜が満開に
・・・2019年10月10日、千葉・ふなばしアンデルセン公園にて)



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秋桜「あかつき」



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秋桜晴れ、昭和記念公園

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(雲ひとつない青空に、満開の秋桜。
まさに、秋桜晴れ!・・・2019年10月9日、東京・立川、昭和記念公園)



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秋桜すずしげに、アンデルセン公園

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秋桜「カップケーキ」

(真夏のような暑さの下、秋桜が涼し気に
・・・2019年10月5日、千葉・ふなばしアンデルセン公園にて)



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秋桜「カップケーキ」



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秋桜「カップケーキ」



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秋桜「カップケーキ」



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秋桜「カップケーキ」



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秋桜「あかつき」

(秋桜の中でも、とりわけ好きな花)



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秋桜「あかつき」



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秋桜「あかつき」



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(これも、「あかつき」?!)



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秋桜「あかつき」



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秋桜「あかつき」



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秋桜「あかつき」





週明けにひいた風邪が、週末になってやっと治ってきた。
せきと鼻水はまだあるものの、喉の痛みも消え、
ぼーっとしていた頭もスッキリした。

週末は昭和記念公園に秋桜を観にいくつもりでいたが、
想定外?!の風邪で諦めていた。
この分なら行けそうかな、とも思ったが、病み上がりで
いきなりの遠出は、やっぱり止めておこう。
無理は禁物。

でも、やっぱり秋桜は観たい。
ということで、身体慣らしも兼ねて近場のアンデルセン公園へ。
昨年も、たくさんの秋桜を観ることができた。

まだ花数は少ないかなとあまり期待せずに行ってみたら、
予想以上にたくさんの秋桜が出迎えてくれた。
秋桜の中でもとりわけ好きな「あかつき」も色とりどりに。

さらに今年は、フリルのような花びらの「カップケーキ」の
淡い色合いが、なんとも涼しげ。

十月に入ったというのに、連日の猛暑続き。
今日も気温は30度超えという。
そんな中でも、健気に咲く秋桜に癒され励まされた。





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風邪の薬は、朝顔

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(朝、カーテンを開けたら水色の朝顔が目に入った。
十月だというのに、まだまだ咲いてくれている
・・・2019年10月1日、千葉、鎌ケ谷にて)


明日から十月という夜、喉が痛み出した。
翌朝にはさらに痛みが増して、声も出ない。
とうとう、風邪をひいてしまったか・・・。
頭もボーっとして、集中力ゼロ。

やっとのことで起きてカーテンを開けたら、
青絞りの朝顔がいくつも咲いているのをみつけた。
迷ったが、これはなんとしても撮っておかないと
後悔しそう。

パジャマのまま、髪はボサボサのままベランダへ。
遅く植えたせいか葉ばかり茂って花が咲かないと
ぼやいていたのに、九月の終わりからボチボチ
咲き始めていた。
それが、今朝は一気に。
なんだか、うれしくなった。
無心で花を見ている間は、風邪のことも忘れた。

朝顔はそれから昨日も今日も数輪ずつ咲き続けている。
喉の痛みもとれて、頭もスッキリしてきて、
かなり風邪もよくなってきたみたい。

殆ど薬も飲んでいないので、私にとっては花がなによりの薬のようだ。





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